毎日変態新聞の最近のブログ記事

朝鮮人支配の毎日新聞

朝鮮人殺人犯に匿名

朝鮮人なら殺人でも匿名


【毎日新聞の記事】

 山口県光市で99年に母子を殺害したとして殺人や強姦(ごうかん)致死罪などに問われた当時18歳の元少年(30)の差し戻し上告審判決で、最高 裁第1小法廷=金築誠志(かねつき・せいし)裁判長=は20日、被告側の上告を棄却した。小法廷は「何ら落ち度のない被害者らの尊厳を踏みにじり、生命を 奪い去った犯行は冷酷、残虐で非人間的。遺族の被害感情もしゅん烈を極めている」と述べた。無期懲役を破棄して死刑を言い渡した広島高裁の差し戻し控訴審 判決が確定する。

 ◇上告を棄却

 無期懲役を最高裁が破棄・差し戻したケースで死刑が確定するのは、19歳で連続4人射殺事件を起こした永山則夫元死刑囚を含め戦後3例目。事件当 時、「18歳と30日」だった元少年の死刑確定は記録が残る66年以降、最年少となる。また、死刑判決を判断する際の「永山基準」を示した永山元死刑囚へ の第1次上告審判決(83年)後に死刑求刑された少年事件では2件4人の死刑が確定しているが、いずれも殺害被害者は4人で、被害者2人のケースは初め て。

 第1小法廷は「平穏で幸せな生活を送っていた家庭の母子が白昼、自宅で惨殺された事件として社会に大きな影響を与えた。殺害を当初から計画してい たものでないこと、更生(立ち直り)可能性もないとはいえないことなどの事情を十分考慮しても刑事責任はあまりにも重大」とした。

 ◇裁判官1人、差し戻し求める異例の反対意見

 第1小法廷の横田尤孝裁判官は広島高検検事長として事件に関与したとして審理を回避したため、裁判官4人のうち3人の多数意見。宮川光治裁判官 (弁護士出身)は再度の審理差し戻しを求める反対意見を述べた。死刑判断に反対意見が付くのは、無人電車が暴走・脱線し6人が死亡した「三鷹事件」の大法 廷判決(55年6月)以来とみられる。

 宮川裁判官は「精神的成熟度が18歳を相当程度下回っている場合は死刑回避の事情があるとみるのが相当で、審理を尽くす必要がある」と主張。これに対し金築裁判長は補足意見で「精神的成熟度を判断する客観的基準があるだろうか」と疑問を呈した。【石川淳一】

 ▽最高検の岩橋義明公判部長の話 少年時の犯行とはいえ社会に大きな衝撃を与えた凶悪な事件であり、死刑判決が是認された最高裁判決は妥当なものと考える。

 ▽元少年の弁護団の声明 反対意見があるにもかかわらず死刑を言い渡すのは、死刑は全員一致でなければならないとする最高裁の不文律を変更するもので強く非難されなければならない。誤った判決を正すため今後とも最善を尽くす。

 ◇光市母子殺害事件◇

 99年4月14日、当時18歳の元少年(30)が山口県光市の本村洋さん(35)方に排水管検査を装って上がり込み、妻弥生さん(当時23歳)を 絞殺して強姦、長女夕夏ちゃん(同11カ月)を絞殺。遺体を押し入れなどに隠し、財布を盗んだ。1、2審で起訴内容を認め無期懲役とされたが、上告審で差 し戻され、差し戻し控訴審では殺意などを否認。一方で遺族は被害者支援を訴え、犯罪被害者等基本法成立などにつながった。

おことわり...少年法理念尊重、匿名報道を継続

 毎日新聞は元少年の匿名報道を継続します。母子の尊い命が奪われた非道極まりない事件ですが、少年法の理念を尊重し匿名で報道するという原則を変更すべきではないと判断しました。

 少年法は少年の更生を目的とし、死刑確定でその可能性がなくなるとの見方もありますが、更生とは「反省・信仰などによって心持が根本的に変化する こと」(広辞苑)をいい、元少年には今後も更生に向け事件を悔い、被害者・遺族に心から謝罪する姿勢が求められます。また今後、再審や恩赦が認められる可 能性が全くないとは言い切れません。

 94年の連続リンチ殺人事件で死刑が確定した元少年3人の最高裁判決(11年3月)についても匿名で報道しましたが、今回の判決でも実名報道に切り替えるべき新たな事情はないと判断しました。



┗【`Д´】┓三

朝鮮人が支配する毎日新聞では

朝鮮人の人権は地球より重く

日本人の人権は虫けらより軽い



天皇陛下

手術成功

心臓冠動脈バイパス手術



【毎日新聞】

在日朝鮮人が支配していて

日本の皇室に敬語を用いない

 天皇陛下は18日、狭心症の治療のため、東京大病院(東京都文京区)で臓を取り巻く冠動脈のバイパス手術を受けた。

 手術は無事終了し、記者会見 した医師団によると、冠動脈の狭窄(きょうさく)部分を迂回(うかい)するようにつなげたバイパスの血管に血液が順調に流れていることが確認された。

 陛下 は術後の検査などのため、ICU(集中治療室)に入った。

 順調に回復すれば約2週間で退院できる見通し。

 手術は東大と順天堂大の合同チーム約10人で行われた。午後6時過ぎから記者会見した金沢一郎・皇室医務主管は冒頭、「手術は予定通りに進み、終了いたしました」との発表文を読み上げた。

 執刀医の天野篤・順大心臓血管外科教授と小野稔・東大心臓外科教授らによると、午前9時半前、陛下は皇后さまと長女黒田清子さんに付き添われ、歩 いて手術室に入った。同11時1分に執刀を開始して開胸し、胸骨の裏側にある左右の「内胸動脈」を、冠動脈の左回旋枝と左前下行枝の狭窄部分の先に、交差 するようにして縫合した。出血はほとんどなく、輸血は必要なかったという。

 人工心肺は使わず、心臓が動いたまま手術する「オフポンプ」の手法を用いた。午後2時57分に終了し、陛下が麻酔から目覚めたころの同3時55分 に手術室を出て同じ4階にあるICUに移った。ICUでは血圧、脈拍、心電図などを計測するなどして20日ごろまで過ごし、特別室に移る予定という。

 手術中には不整脈が見つかり、左心房の一部で耳のような形状をした「左心耳(しんじ)」を縫い合わせる治療を行った。この部分では血栓ができやすく、不整脈などが起きると血栓が脳に達し、脳梗塞(こうそく)になる恐れがあるためだ。

 陛下はICUで皇后さまや黒田さんと対面した。皇后さまが「お体はいかがですか」と尋ねると、陛下はうなずいた。皇后さまが陛下の左手に、黒田さんが右手に手を添えてさすると、陛下は「気持ちいい」と答え、和やかな雰囲気になったという。

 小野教授は「東大と順天堂大のチームワークが非常によく、順調だった。これ以上ないという手術ができて喜びの限りだ」とほっとした表情で話した。 天野教授は「国民の一人として、治療という立場で当たれたことに感謝したい。普段の手術を普段通りにすることができた」と話した。



【産経新聞】 

日本の皇室に敬語を用いる

 天皇陛下の心臓の冠動脈バイパス手術が18日、ご入院先の東京大学医学部付属病院(東京都文京区)で行われ、無事終了した。執刀医は「ベストのタ イミングだった。予定通りの成果」としている。陛下は前後の処置を含めて手術室に約6時間半おり、その後、集中治療室(ICU)に移られた。経過が順調な ら2週間程度で退院できる見通しとしている。

 陛下は手術室に午前9時24分に入り、午後3時55分に出られた。手術時間は3時間56分 だった。陛下は手術後の午後5時すぎ、皇后さまと長女の黒田清子(さやこ)さんと集中治療室で対面された。陛下はお二人にうなずき、皇后さまが清子さんと 手をさすられると「気持ちいい」と話された。医師団にも「ありがとう」と声をかけられたという。

 手術は東大と、バイパス手術の実施で実績 がある順天堂大の合同チームが担当。同日夜、手術を担当した東大病院の門脇孝院長と永井良三、小野稔の両医師、順天堂大の天野篤医師、宮内庁の金沢一郎皇 室医務主管の5人が記者会見し、「出血はほとんどなく、麻酔からのお目覚めも順調だった」と述べた。

 実際に執刀を担当したのは小野、天野両医師らだったという。天野医師は手術の評価について「陛下が術前に希望されたご公務、日常生活を取り戻されるのが成功といってよい時期。その日が来るのを楽しみにしている」と述べた。

 陛下は17日に入院し、体調を整えるとともに、医師から事前に手術についての説明を受けられた。皇后さまが病院に1泊されたほか、清子さんが18日朝からお見舞いに訪れ、お二人で手術の結果を待たれた。

 陛下が手術を受けられたのは平成15年1月の前立腺がん摘出以来で、心臓に関する手術は初めて。


┗【`Д´】┓三

毎日新聞

在日朝鮮人に支配されていて

日本人を侮辱する報道をしている






秋篠宮眞子さま

20歳の誕生日

夏には被災地ボランティアも


 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまが23日に20歳の誕生日を迎え、これに先立ち、記者会見された。記者会見は16日。

 眞子さまは国際基督教大学教養学部2年生。「できるだけ多く自分の興味のある科目を履修し、学びの機会を得ている状態」と説明された。学業以外で はスキー部に所属し、合宿にも参加されている。成年皇族として「公的なものを含め、様々な行事に参加していきたい」と抱負を述べられた。

 この夏、東日本大震災被災地の岩手県山田町、大槌町、宮城県石巻市を訪れ、子供向けのボランティア活動を手伝われた。がれきの残る被災地に入り、「実際に行くことでしか感じられないことがある」と実感されたという。

 ご両親とは「気軽な話、重要な話の双方、話し合える関係」。厳しくしつけられたという秋篠宮さまについては「最近はすっかり丸くなっております。 昔は導火線が少々短いところがあったと申しますか」と話し、笑いを誘われた。結婚について問われると「父は私の年の頃には考えていたようですけれども、私 はまだあまり考えたことはありません」と答えられた。


▲上が読売新聞  下が毎日新聞▼


 秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまが23日、20歳の誕生日を迎えた

 天皇、皇后両陛下の4人の孫のうち、成人となるのは眞子さまが初めて。

 誕生日に先立ち会見し、今後は「さまざまな行事に参加していきたい」と成年皇族としての抱負を語った

 眞子さまは、国際基督教大(ICU)2年生。「できるだけ多く自分の興味のある科目を履修し、学びの機会を得ている状態」といい、将来の夢や目標は「学生生活を通していろいろと考えつつ、徐々に考えをまとめていけたら」と述べた

 東日本大震災当日は宮邸にいて机の下に避難。テレビを見て「被害の規模の大きさに驚きました」と振り返った

 夏には被災地の岩手県山田町、大槌町、宮城県石巻市にボランティアで訪れ、子供たちと触れ合った。今後も震災復興に「何らかの形で携わっていきたい」という。

 秋篠宮さまについて「厳しくしつけていただいたことに感謝している」とする一方、しかられた体験について「かつては導火線が少々短いところがあった」と、ちゃめっ気をのぞかせる場面も。

 結婚はあまり考えたことはなく、理想の男性像は「確たるものはございません」とした

 皇族という立場を意識し出した時期については「小学生のあたり」と明かし、「時には不自由に感じることもないことはございませんけれども、その代わりさまざまな機会を与えていただいている」と語った

 皇族のうち、天皇の娘と孫にあたる「内親王」が成人するのは、黒田清子さん以来22年ぶり。


┗【`Д´】┓三

在日朝鮮人が支配している
 毎日新聞朝日新聞
日本の皇室に敬語を使いません




平野達男復興担当相

逃げずに死んだ「ばかなやつ」

発言後に陳謝


 平野達男復興担当相(参院岩手選挙区)は18日、福島県二本松市で開かれた参院民主党の研修会で講演し、東日本大震災で多くの犠牲者を出した津波被害に 関し、「私の高校の同級生みたいに、逃げなかったばかなやつがいる」と述べた。

 津波の犠牲になった近しい人物を念頭に置いた発言とみられるが、犠牲者やそ の遺族への配慮を欠いた表現として、平野達男復興担当相は批判を受ける可能性もある。

 講演で平野達男復興担当相は、津波を警戒して堤防の門を閉めようとしていた消防団員が多く犠牲になったと指摘。その上で、今回の避難の実態を検証し、今後の避難の在り方を考える必要性を強調する文脈の中で「同級生みたいに...」と言及した。

 この後、藤村修官房長官は電話で「前後の文脈を説明するように」と平野達男復興担当相に指示。

 これを受け、平野達男復興担当相は記者団に「冷静で客観的に話さないといけない中で感情が入った。(私の発言で)不快な思いをされている方がいたら、心からおわびします」と語った。

(朝日新聞=報の子会社)


 平野達男復興担当相は18日、福島県二本松市で開かれた参院民主党の研修会で講演し、東日本大震災の津波被害に関連して、「私の高校の同級生のよ うに逃げなかったばかなやつもいる。彼は亡くなったが」と発言した。

 津波で犠牲になった平野達男復興担当相自身の親しい人を念頭に置いた発言だが、自民党の大島理森副総裁は 同日、記者団に「閣僚として許されざる言葉だ」と批判し、次期臨時国会で追及する考えを示した。

 平野達男復興担当相は講演で「前の津波の経験から『この高さまで逃げれば大丈夫だ』と20~30人集まり、津波で亡くなった方もいる」などと話した後、自身の 同級生に言及。「ばかなやつってひどいかもしれませんけどね。そういった(事例を)一つ一つ検証し、次の震災に役立てることが大きな課題だ」と述べた。

 平野達男復興担当相は18日夜、記者団に対し「なぜ逃げなかったのかという思いがずっとあった。冷静に客観的に話さなければならない時に、友人への思いがこみ上げてしまった」と釈明。

 その上で平野達男復興担当相は「不快な思いをされた方には心からおわびしたい」と謝罪した。

 政府高官は「平野達男復興担当相の発言全体を見てほしい。そこだけ切り取って批判するのは不適当だ」と問題視しない考えを示した。

(毎日新聞=日本人の虚偽変態情報を海外に発信する新聞社)



┗【;´Д`】┓三

これは葬式の弔辞などでよく使われる 親友に対する親しみの表現だろう


この平野達男という男 在日朝鮮人・小沢一郎の子分で ろくな奴ではないが

それにしても 在日朝鮮人が支配している売国マスコミ(朝日毎日など)による

日本語の言葉狩り 目に余る!


東日本大震災で 多くの日本人が亡くなったことを

隣の韓国では 国を挙げて大喜びしている

連中は阪神大震災でも 国を挙げてお祝いをした


WS01786719792900000.JPG韓国の朝鮮人
東日本大震災に大喜び
日本人の不幸だけが生き甲斐




kokkiyaki.jpgヒステリーの発作を起こして

日の丸朝鮮人




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▲朝鮮人に対する日本人の反応




毎日変態新聞

真っ赤なウソを記事にした!

裁判所から賠償命令


http://www.toshiba-sol.co.jp/jirei/itmedia/images/mainichishinbun_photo_04.jpg

毎日変態新聞社


 脳腫瘍摘出手術の権威として知られる脳神経外科医、福島孝徳氏(68)=米国在住=が東京国税局の税務調査で申告漏れがあると報じた毎日変態新聞のウソ記事 で名誉を傷つけられたとして、毎日変態新聞社や執筆したウソつき記者、および毎日変態新聞社のウソつき社長に計2000万円の賠償と謝罪広告を求めた訴訟の判決があった。

 東京地裁(松並重雄裁判長)は29 日、毎日変態新聞社の記事を「真っ赤なウソ」と断定して、同社と記者に連帯して賠償金を支払 うよう命じた。

 毎日変態新聞は2009年9月8日付夕刊で、福島氏が日本で06~08年に得た5億数千万円について、所得税と消費税の納付を求められているなどと真っ赤なウソの記事を報道した。


http://img.allabout.co.jp/gm/article/293086/20070806-2.jpg

朝鮮人支配している

毎日変態新聞社


 毎日変態新聞は真っ赤なウソの記事について誤りを認め、いやいやながら、おわび記事を掲載した。

 松並裁判長は「毎日変態新聞は真っ赤なウソを報道した」として、毎日変態新聞の記者と社長に賠償命令を出した。

 毎日変態新聞社・社長室広報担当の話 判決文をよく読んで今後の対応を検討します。


毎日変態新聞社

社長朝比奈豊(日本名)


┗【^o^ 】┓三

在日朝鮮人に支配されて

日本人を辱めるウソ記事ばかり報道している

ウソつき新聞 毎日変態新聞


いまどき毎日変態新聞なんか読んでいるのは

在日朝鮮人だけ!


在日朝鮮人忠志容疑者(27)逮捕


日本人風の
偽名
で報道する朝日・毎日


kyo7187186768817.jpg在日朝鮮人忠志容疑者(27)


 山口県下関市のアパート脇の側溝で昨年11月、2階に住んでいた松原直子さん(30)の次女で保育園児の莉音 ちゃん=当時(6)=が殺害されているのが見つかった事件で、下関署捜査本部は27日、殺人と死体遺棄の疑いで、松原さんと以前交際していた在日朝鮮人・許忠志容疑者(27)を逮捕した。

 在日朝鮮人・許忠志容疑者の動機など事件の全容解明を急ぐ。

 捜査本部によると、在日朝鮮人・許忠志容疑者は容疑を否認している。

 捜査関係者によると、在日朝鮮人・許忠志容疑者は昨年9月、松原さんへの暴行容疑で逮捕され、同10月にドメスティックバイオレンス(DV)防止法に基づき、6カ月間の接近禁止命令を受けていた。

 捜査本部は、今年5月24日に在日朝鮮人・許忠志容疑者から任意での事情聴取に踏み切り、殺人、死体遺棄容疑で在日朝鮮人・許忠志容疑者の自宅や車を捜索した。








┗【`Д´】┓三
在日朝鮮人が支配している朝日・毎日
在日朝鮮人が犯罪で逮捕されると
日本人風の
偽名で報道している


毎日新聞の記事】
 山口県下関市で昨年11月、保育園児の松原莉音(りお)ちゃん(当時6歳)が殺害された事件で殺人などの容疑で逮捕された湖山忠志容疑者(27)が、元交際相手で莉音ちゃんの母直子さん(30)との間で結婚を巡ってトラブルになっていたことが関係者への取材で分かった。・・・

在日朝鮮人が支配している毎日新聞は、犯人の本名「忠志」を「湖山忠志」などという、日本人風の偽名で報道して、あたかも犯人が日本人であるかのような、真っ赤なウソの報道をしている。これは日本人全体への重大な侮辱であり、報道機関にあるまじき極めて悪質な犯罪行為である。







竹田恒泰著

日本はなぜ
世界でいちばん
人気があるのか』


(PHP新書)



マンガ・アニメが席巻し、世界はいま空前の日本ブーム。

しかし理由はそれだけではない。食文化、モノづくり、日本語、和の心、エコ―あらゆる日本文化に好 意が寄せられている。

それなのに自分の国を愛せなくなったのはあまりにも悲しい。

なぜ『ミシュランガイド』は東京に最多の星を付けたのか?

どうして「もっ たいない」が環境保全の合言葉に選ばれたのか?

「クール・ジャパン」の源流を探ると、古代から綿々と伝わる日本文明の精神、そして天皇の存在が見えてく る。





┗【^o^ 】┓三

世界中から
かれている日本人

われている朝鮮人




しかし在日朝鮮人が支配する
大手マスコミ(朝日・毎日・NHKなど)は
このことを一切報道しない





反日朝鮮人

日本からて行け!




3・11に「天籟」は聞こえたか毎日新聞専門編集委員・布施広  東北の被災地で「天籟(てんらい)」について考えた。辞書には「天然に発する響き」などとあるが、たとえば終戦の玉音放送に接した日本人はぼうぜ んと空を仰ぎ、言葉にできない瞬間に直面した。評論家の桶谷秀昭氏は「そのとき、人びとは何を聴いたのか。あのしいんとした静けさの中で何がきこえたので あらうか」と問いかけ、「『天籟』を聴いたのである」と書いている(「昭和精神史戦後篇」)。  それは松籟のような物理的な音波ではない。荘子の書物には天籟を聞いた隠者の話が出てくるという。天皇制と不可分の言葉でもないのだろう。運命を 共にする人々は時に天啓のような体験を共有する。ここではそう考えておこう。そして東日本を震災が襲った3月11日、日本にとって恐るべき光景を見守った 私たちの耳に、「天籟」は確かに届いたのではないか。  何が聞こえたかは今後、じっくり考えるしかない。終戦時の「天籟」以降、戦争をめぐる論議は今日まで続いてきた。3・11に関する論議も続くだろ う。この奥深い日本語に接すると、石原慎太郎東京都知事が口にした「天罰」(後に謝罪して撤回)は、つくづく不用意な発言だったと思えてくる。  被災地の破壊された街並みを見渡して奇妙な既視感を覚えた。視線は水平に動くのに、深い穴をのぞくような心地になる。10年前と同じだ。米同時多 発テロ(01年9月11日)で崩落したニューヨークの世界貿易センタービルの廃虚に立った時、やはり黒々とした穴が口を開けているような気がしたものだ。  それは、これから何が起きるのかという不安の投影に違いない。テロ後の米国はアフガニスタンとイラクで戦争を始め、面積を足せば日本の約3倍にな る二つの国が戦場と化した。東北の場合は、前途多難な復興とは別に、原発事故と余震への恐怖が、奈落をのぞきこむような感覚を生むのだろう。  しかも、日本の政治が頼りない。9・11直後の米国では当時のブッシュ大統領(共和党)の支持率が90%にも達した。前年の大統領選で米政界には 深い亀裂があったが、ブッシュ氏と争った民主党のゴア前副大統領(当時)は「私の司令官はブッシュ氏だ」と宣言し、2大政党の歴史的な協調が実現した。  これを手本にすることはない。自民党の谷垣禎一総裁が「私の司令官は菅さんだ」などと言う必要もない。大統領の高支持率や翼賛的な政治体制が軍事 行動を容易にし、超大国に道を誤らせたとも言えるからだ。結局、ブッシュ氏が不人気の大統領として退任したことを思えば、精彩のない菅首相が徐々に実績を 上げる可能性もなくはない。  だが実に心細いのは「国難」に対処した世界の政治家の中で、菅首相ほど求心力が弱い指導者を見つけにくいことだ。非常時に党派対立、党内分裂が続 いているのも信じがたい。9・11直後の米国のような愛国心の高揚も考えものだが、頑張ろうという国民の意識を受け止め、もっと元気の出る政治が必要だ。  マスコミの責任も重い。震災の約1週間前(3月3日)、私は東京都内で開かれた外務省主催の「ジャーナリスト会議」の議事進行を務めた。フォーリ ン・プレスセンターが事前準備を担当し、日本は読売新聞、朝日新聞の各論説委員、海外からは米国、中国(香港)、韓国、ベトナム、オーストラリアの記者が パネリストとして参加した。  核軍縮や環境、経済協力の論議が中心だが、外国の記者からは「日本は外国人記者に対してまだ閉鎖的だ」「日本のメディアは国内問題に集中し、国際 問題への関心が薄い」などと報道に関する率直な意見も出た。3・11は日本のメディアを当面、より内向きにするかもしれないが、復興のためには国際的な視 点が必要になるだろう。  復興、原発、防災、経済対策。考えることは多い。反省は大事だ。しかし、高名な批評家である小林秀雄が戦後、「僕は無知だから反省なぞしない。利口なやつはたんと反省してみるがいい」という趣旨の発言をしたのも、味わうべきことだ。  問題発言には違いないが、私には「反省するなら性根を入れよ」と聞こえる。時流に乗って巧みに立ち回り、求められればすらすらと反省文を書く人ほ ど信用できないものはない。3・11は日本の総合的なシステムの問題点を浮き彫りにした。そのシステムの成員だった責任を自覚しない批判や提言は、むなし く響くだけだろう。言論の末席に連なる者として、厳しくもやりがいのある時代だ。


┗【`Д´】┓三

日本人を侮辱する記事を
世界に向け配信し続けた
毎日新聞恥を知れ!



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