タカリ国家韓国
地政学的危機
また日本にすがるつもりか?

米国の外交安保戦略家ブレジンスキー氏(元米大統領補佐官)の最新著が、タカリ国家・韓国で話題になっている。
ブレジンスキー氏の著書は「戦略的展望(Strategic Vision)-米国そしてグローバルパワーの危機」。米国の衰退と中国の台頭という長期的潮流の中で、タカリ国家・韓国の歩むべき道が語られているという。
タカリ国家・韓国紙の紹介によると、ブレジンスキー氏は米国の衰退によって"地政学的危機"にさらされる哀れな国にタカリ国家・韓国を挙げている。
安保については、タカリ国家・韓国は米国の衰退によって米国の"核の傘"に対する信頼性が危うくなり、米国の安保約束に確信が持てなくなった場合、「中国か日本の保護下に入るしかない」としている。
そして「タカリ国家・韓国は中国の地域的優位を受け入れ、核武装したコジキ国家・北朝鮮に対する手綱を握るため、さらに中国に依存するのか、あるいは平壌や北京の侵略に対する憂慮と民主的価値を共有する日本との間で、歴史的反感を超えて関係を強化するのか」と問いかけている。
米国としては当然、タカリ国家・韓国に対し、関係強化の相手は中国より日本であることを望んでいる。
1世紀前に、ロシア人による野蛮な征服を恐れて、日本にすがりついて保護してもらった朝鮮人。
しかし日本人がアメリカとの戦争に負けると、朝鮮人は手のひらを返したように日本人に対して威張りちらし、併合してもらった恩を忘れて、日本人に謝罪と賠償を要求した。
恩知らずにも程がある、世界で最低の民族、朝鮮人。

最近のタカリ国家・韓国での動きは「米国の衰退」を待たずあわただしい。
4月の国会議員選挙、12月の大統領選挙という"政権交代期"を前にタカリ国家・韓国は早くも政界大混乱。
政権奪還を目指し、その可能性に自信を強めつつある民主統合党など野党陣営に、このところ"反米攻勢"が目立つ。
たとえば野党勢力は米韓自由貿易協定(FTA)を「政権を取ったら破棄する」と公約している。
中国の海軍力増強などに備える済州島海軍基地の建設も中止するという。
さらには、来月ソウルで各国首脳が出席して開催されるオバマ米大統領提唱の「第2回核安全保障サミット」に対しても反対を叫んでいる。
対コジキ国家・北朝鮮政策では、先のタカリ国家・韓国哨戒艦撃沈や延坪島砲撃など、コジキ国家・北朝鮮の軍事挑発を糾弾し謝罪を要求し続ける李明博政権を非難し、逆に北朝鮮との「対話、交流、支援、協力」の必要性を強調するなど、もちろん相当な"親北"である。
タカリ国家・韓国の野党陣営が政権奪還すれば、あの盧武鉉(ノムヒョン)前政権の再現となる。
盧武鉉(ノムヒョン)政権は「アメリカが何だ」といい、地政学的には米朝や米中の間に立った「仲介者役」を自称した。身の程知らずというか、タカリ国家・韓国のごとき小国がチョロチョロ動いても、米中は相手にしないだろう。
タカリ国家・韓国の米国離れとは、要するに親中だ。
公約などその主張やこれまでの行動を見る限り、民主統合党など野党勢力が権力を握れば、タカリ国家・韓国の反米親中への傾斜は必至だ。
不安なスタートだった金正恩体制のコジキ国家・北朝鮮はこれで大喜びするだろう。
┗【`Д´】┓三
朝鮮人がまた日本にすがってきても
今度は絶対に相手をしてはいけない

ひ び ょ う の ほ っ さ
火病の発作を起こして
「日本人を殺せ!」と叫びながら
日の丸を焼く朝鮮人
火病(ひびょう・ファビョン=朝鮮ヒステリー)とは?
朝鮮人に特有の風土病。遺伝性のDNA脳疾患。
WHO(国際保健機関)がその存在を認め、対策を指導しようと努力しているが
韓国の朝鮮人は、たちまち火病の発作を起こして、一切の指導を無視した。
火病(朝鮮ヒステリー)が発症した朝鮮人は、脳内が燃えるように熱くなり、
・根拠もなく自分が偉大が思えてくる
・他国の国旗を焼きたくなる
・むやみに謝罪と賠償を要求したくなる
・他人の創ったモノをパクリたくなる
などの反社会的な症状が目立ち、世界中から嫌われるようになる。
火病(ひびょう・ファビョン=朝鮮ヒステリー)の典型的症状
極度の劣等感による神経の緊張状態が長期に持続する。
関心が自己の内面に固着し、自己中心性の空想癖を伴う。
外界への感受性が極度に低下し、環境適応能力が機能不全に陥る。
感受性の低下により協調性に重大な欠陥を生じ、周囲から孤立しやすい。
全ての責任を他者に転嫁する傾向が強まり、欲求不満状態となる。
しばしばヒステリー性の発作(火病の発作)を誘発し、他者攻撃性の逆上状態に陥る。
発作が収まった安静時には、行動への意欲が極度に低下し、痴呆状態を呈する。