暴力団員が
消防団員に
日本名植野真一
恐喝容疑で県警に逮捕された稲川会系の暴力団員(その多くは在日朝鮮人)の男、日本名・植野真一が、静岡市の消防団員(地方公務員)だったことが判明し、市消防局は20日、あわてて日本名・植野真一の懲戒処分について検討を始め た。
静岡県内では昨年8月、暴力団(その多くは在日朝鮮人)排除条例が施行されたばかりだが、静岡市消防局は消防団員(地方公務員)を採用する際、暴力団員(その多くは在日朝鮮人)かどうかのチェックをしておらず、盲点となって いた。
総務省消防庁は「消防団員(地方公務員)が暴力団員(その多くは在日朝鮮人)というのは聞いたことがない」としてびっくりしている。
暴力団員(その多くは在日朝鮮人)の日本名・植野真一は、静岡市清水区草薙、自称飲食業手伝い。
日本名・植野真一は昨年6月、仲間の暴力団員(その多くは在日朝鮮人)と2人で、静岡市内の風俗店経営者から暴力団員(その多くは在日朝鮮人)を名乗って脅迫し「みかじめ料」3万円を脅し取ったとして、今月15日、静岡県警に逮捕された。
静岡市消防局によると、新聞で暴力団員(その多くは在日朝鮮人)による「みかじめ料」事件を知った消防団員(地方公務員)からの指摘で日本名・植野真一のことが発覚した。
日本名・植野真一は2000年4月から静岡市清水地区(旧清水市、江戸時代の大親分、清水の次郎長で有名)の消防団員として働いており、年3万5000円の報酬のほか、火災時の出動などで1回1900円の手当を受け取っていた。
総務省消防庁によると、全国の消防団員(地方公務員)は約88万人(昨年4月現在)。非常勤特別職の地方公務員で、静岡市では約2800人が活動している。
自治体によって消防団員(地方公務員)の採用形態は異なるが、簡単な審査が多く、暴力団員(その多くは在日朝鮮人)かどうかなど調べていないケースがほとんど。
静岡市の場合は、18歳以上45歳未満の市内在住者なら誰でも消防団員(地方公務員)に応募でき、採用の際は、分団長に簡単な書類を提出し、面接を受けるだけ。
市消防局は「まさか暴力団員(その多くは在日朝鮮人)が消防団員(地方公務員)とは・・・」と困惑している。
市消防局警防部は「暴力団員(その多くは在日朝鮮人)を排除するために、消防団員(地方公務員)の身上調査や採用方法の見直しについて検討していく必要がある」としており、近く暴力団員(その多くは在日朝鮮人)対策の検討会議を開くという。
暴力団(その多くは在日朝鮮人)問題に詳しい加藤久雄弁護士(東京)は「暴力団(その多くは在日朝鮮人)が10年以上も消防団員(地方公務員)をしていたことは驚き。消防団員(地方公務員)仲間が暴力団員(その多くは在日朝鮮人)であることを知っていた可能性もある。暴力団員(その多くは在日朝鮮人)の採用時のチェック体制強化はもちろん必要。個人情報などの難しい側面もあるが、消防団員(地方公務員)の身上調査もしていくべきだ」と話している。
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暴力団員は大半が在日朝鮮人なので
目が細い エラが張ってる
すぐキレる(火病の発作)
などで、ある程度見分けがつくかも
▼朝鮮人の顔 目が細い
▲光市母子殺害事件の犯人
在日朝鮮人福田孝行
(卑劣にも大月と改名)
暴力団員(大半が在日朝鮮人)の多くは
生活保護(年間600万円)をもらって
パチンコなどして優雅に遊んで暮らしている



在日朝鮮人に選挙権を与えるために
日の丸を焼く朝鮮人



