朝日新聞記者
新谷祐一逮捕
覚せい剤で陽性

警視庁渋谷署は覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、朝日新聞記者(東京本社文化くらし報道部)日本名・新谷祐一容疑者(33)=東京都江東区白河=を逮捕した。
同署によると朝日新聞記者・日本名・新谷祐一は「使っていません」などと白々しいウソをついて容疑を否認している。
空気を吸ってウソを吐くのが朝鮮人の特徴。一年中毎日毎日ウソばかり吐いているので、朝鮮人自身も、どれがウソでどれが本当か分からなくなっている。
尿検査で覚せい剤の陽性反応が出た朝日新聞記者・日本名・新谷祐一の逮捕容疑は2月上旬から18日にかけて、都内などで覚せい剤を使用した疑い。
同法違反容疑で逮捕された別の容疑者の供述から朝日新聞記者・日本名・新谷祐一が浮上。
朝日新聞記者・日本名・新谷祐一を署に任意同行し、尿検査で覚せい剤の陽性反応が出たため18日に逮捕した。
朝日新聞社によると、尿検査で覚せい剤の陽性反応が出た朝日新聞記者・日本名・新谷祐一は2001年4月入社。尿検査で覚せい剤の陽性反応が出た朝日新聞記者・日本名・新谷祐一は美術や囲碁の取材を担当しているという。
朝日新聞は近年、販売部数が激減して、経営が危険な状態に陥っている。
数年前の小泉訪朝で、北朝鮮に拉致された日本人が日本に帰国して、北朝鮮の拉致犯罪が白日の下に暴露されたのが原因。
それまで朝日新聞は、北朝鮮による日本人拉致など存在しないとして、北朝鮮の拉致犯罪を正しく報道してこなかった。
北朝鮮の手先となって、長年にわたり、日本人をダマしてきた朝日新聞。
朝日新聞の主張は真っ赤なウソだったことが日本人にバレて、朝日新聞を購読する日本人が激減した。
今では朝日新聞をとっているのは、ほとんど在日朝鮮人だけになっている。
販売部数が激減したたため、朝日新聞の記者の給料も激減した。
生活に困った朝日新聞の記者には、汚い裏収入を得るために、覚せい剤や麻薬など危険な商売に手を出すゴキブリ野郎が出てきているのかもしれない。
その氷山の一角、薄汚れたゴキブリ野郎の一匹が、今回つかまった朝日新聞記者・日本名・新谷祐一だ。
ゴキブリが一匹見つかると、その陰にゴキブリ100匹がいると言われている。
朝日新聞と北朝鮮の間に太いパイプがあるので、ブツを手に入れるのは簡単だろう。
┗【^o^ 】┓三
朝日新聞は朝鮮人の巣窟
覚せい剤は日常茶飯事
東大病院
ヒステリーの発作を起こして
▲朝日新聞のねつ造記事

▲朝日新聞(朝鮮日報の日本版)の

