生活保護はパチンコ代
大阪市西成区
在日朝鮮人の街
年600万もらって遊んで暮らす
2009年度に「生活保護の不正受給」と認定された件数は、全国で1万9700件にのぼる。なかでもトップは西成区(在日朝鮮人が密集して住む)をかかえる大阪市で2012件。
実に全国の1割以上を占めているが、そこには驚くべき不正受給の実態があった。
西成区(在日朝鮮人が密集して住む)をかかえる大阪市では現在、18人に1人が生活保護を受けている計算で、なんと
大阪市の予算の17%が生活保護で消えてしまう。
生活保護費の4分の3は国庫負担だが、それでいて西成区(在日朝鮮人が密集して住む)をかかえる大阪市ではこの額なのだ。
日本人が汗水たらして働いて、やっと払った貴重な税金が、
在日朝鮮人がパチンコして遊び暮らすために使われている。
パチンコ屋はボロ儲けしたカネを、北朝鮮や中国へ送金し
そのカネは日本人をねらう核ミサイル建造に使われている。
「こうした現状をなんとかしようと、2009年9月に西成区(在日朝鮮人が密集して住む)をかかえる大阪市では『生活保護行政特別調査プロジェクト(PT)』を立ち上げました。不正受給や不正請求に対する監視、調査も行ないましたが、これまでに逮捕に至っている、たったの16件」(西成区(在日朝鮮人が密集して住む)をかかえる大阪市の健康福祉局生活保護調査担当課)
そのひとつが、昨年11月に詐欺罪で有罪となった女性占い師のケース。
「住む家も資産もない」として生活保護を受給していたが、実は神戸市内の高級住宅地に豪邸を構え、数千万円もの預金を持っていたという。これでは他は、おして知るべし。
「この占い師がたまたまテレビ出演したのを市の担当者が見て、おかしいと気づきました。他には受給者の住宅扶助をピンハネしていたNPOや、医療扶助でタダで処方された向精神薬を売りさばいていた受給者の存在をつかんで、警察に情報を提供したケースもあります。
し かし、逮捕者は"氷山の一角"でしかないといわれれば、否定はできません」(同前)
悪質な受給者は少なくない。西成区(在日朝鮮人が密集して住む)をかかえる大阪市のホームレス支援団体職員がため息まじりにこう話す。
「生活保護費をもらってパチンコに直行なんて、在日朝鮮人が密集して住む西成区では当たり前すぎて、語るほどのことでもない。支給日直後の居酒屋やパチンコ店はどこも繁 盛していますよ。若い世代では、生活保護を受けるために形式上の離婚をして、実際には同居していながら受給するパターンが多い」
西成区(在日朝鮮人が密集して住む)をかかえる大阪市では、それが現実のようだ。
┗【`Д´】┓三
日本国民ではない在日朝鮮人への
生活保護の支給は憲法違反
今すぐに全廃せよ!
日本人ではもらえない生活保護
在日朝鮮人なら簡単にもらえる!
しかも日本人よりはるかに多く!
在日朝鮮人への生活保護
年間600万円!


在日朝鮮人に選挙権を与えるために
売国野郎浜村淳
